ブログ

有限会社ハース
  • 池袋スクール 03-3989-2111
  • 川越スクール 049-224-8641

〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-15-3 アークランドビル7F

〒350-0043 埼玉県川越市新富町2-22 八十二銀行ビル5F

ブログ

ブログ

ブログ

2017/06/10 帰国子女向けのクラスがあり、英会話力が維持できる

自然に英語が飛び交い、活発で笑顔溢れるニッセイトの教室を息子がとても気に入ったため決めました。
帰国子女対象の英会話スクールを何校か体験したのですが、ここでは皆とにかくよく英語を話すので魅力的だと感じました。年間プログラムも綿密に組まれており、50分の授業内容も充実していて満足しています。帰国子女向けのクラスがあるのも、英会話のレベル維持に役立っていると思います。

 

入学後はクラスメイトとも仲良くなり、授業では時々冗談を言いながらも会話が盛り上がっているようで、積極的に英語を話す姿勢や楽しみながら学んでいる姿が見れます。夏休みのキャンプに参加した際も、自然と英語で話せたのはニッセイトで継続して学んでいるおかげです。
 
たいがくん(8歳)のお母さん

 

taiga

2017/06/10 子供と英語の楽しさを共有できる

他にも大手の英会話教室など体験へ行きましたが、ニッセイトは「人種の違いに慣れる・英語に対する抵抗感をなくす・継続性を見込める」という私の中の条件全てをクリアしていること、レッスン後の保護者へのフィードバックや自宅でのフォローについてのアドバイスがあること、そしてお友だちの評判も良いため入学を決めました。

 

レッスンはただ歌を歌うだけでなく、習ったことを復習するためのゲームが非常に工夫されています。宿題では、英語に触れたらシールを貼るというものがあり、好きなアニメを英語で観る、英語の歌を歌う等自然と英語を受け入れられるため無理なく継続できています。授業後のフィードバックでは行ったことを教えて頂けるので、子どもと一緒に楽しさを共有できるのも魅力です。

 

あおいちゃん(3歳)のお母さん

Aoi

2017/06/09 英語を習うならニッセイトが一番!

ニッセイトに通っているお友だちから「英語を習うならニッセイトが一番いい」と聞き、それまで通っていたスクールを辞めて入学を決めました。通うのには少し遠いのですが、語学は基本、覚えなければ始まらないと思っているので、その基本姿勢を叩き込んで頂ける点をとても気に入り覚悟を決めました。

 

以前のスクールでも会話と文法を習っていましたが、覚える等の宿題はなくプリントも1枚のみ、テストもほとんどありませんでした。ニッセイトに通いだしてからようやく、頑張って暗記をせねばならないということを自覚するようになり、子どもの大きな変化を感じています。

 

やすおくん(10歳)のお母さん

 

Yasuo

2017/06/09 英語だけでなく、しつけもしてくれるので安心

きっかけは、仲良しのお友だちが英語を習っていると聞き「英語に行きたい」と本人が興味を持ったからです。ニッセイトは以前から知っていたため迷うことなく体験に行き、普段は人見知りする子がとてもはつらつとしていたので入学を決めました。

習い事自体初めてでレッスンに集中できるか心配でしたが、踊ったり体を動かしながら学ぶレッスンがとても楽しいようで、授業の日を指折り数えて待つようになりました。また、日本人コーディネーターがいるため英語だけでなく、きちんと座る・だまって話を聞く等しつけをする上でも大切な部分を教えて下さるので安心して預けられます。

最近では鼻歌が英語になっていることが多くなり、映画の主題歌をマネしてみたりしています。英語を話したいという意欲が伝わってきて嬉しく思っています。

みかどくん(6歳)のお母さん

 

Mikado

2017/05/31 群馬県に英語漬けの寄宿舎

2017年5月30日朝日新聞夕刊より

 

群馬県高崎市に、英語漬けの寄宿舎「くらぶち英語村」が来春、開設さるとというニューが朝日新聞の夕刊に掲載されていました。

 

廃校になった小学校の跡地だったところに現在、寄宿舎を建設中ということ。

小中学生が20~30人が英語を母国語とするスタッフと寝食を共に生活し、子どもたちは、日中、地元の小中学校に通うという。

「1年で日常会話を英語でできる子供たちを育てたい」としています。

「通年コース」以外にも、夏休みなどに体験する「短期コース」「週末コース」も設置されるそうです。

 

とてもユニークな企画ですが、果たしてそこまで需要があるのか興味深いところです。

 

2017-0530Asahi

 

 

2017/05/18 大学入試改革 2案

2017年5月16日夕刊より

 

これまで2020年度より、大学入試が大きく変わる方向性は何度も報じられてきました。しかし、まだ現場ではいろいろな意見があり、調整を余儀なくされているようです。

 

この日の夕刊では、2020年度に全面移行するか、それとも現在のセンター試験に代わるものを2023年度まで共存させつつ、徐々に英検などの民間試験に移行させるかの2案を検討しているとありました。6月末までに決定するようです。

 

また、記事ではこれまでのAO入試に関しても問題点を指摘しています。

一芸に秀でている生徒を発掘するのにはすごく良い入試システムですが、一部で基礎学力不足を問題視する声が上がっています。そのため、AO入試受験者にも共通テストなどの学力試験を必須化すべきとして検討しているようです。

 

2017-0516-Asahi

 

 

 

ニッセイト英語専門教室

★池袋スクール
〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-15-3 アークランドビル7F
★川越スクール
〒350-0043 埼玉県川越市新富町2-22 八十二銀行ビル5F

体験レッスン・資料請求・各種お問い合わせはこちら

http://nissait.com/contact/

コース案内

http://nissait.ipp-039.com/course/

2017/05/15 国際バカロレア—世界どこでも生きられる人材に

2017.5月15日朝日新聞より

 

最近、「国際バカロレア」という言葉をよく耳にするようになったのではないでしょうか?

朝日新聞の5月15日朝刊に、その記事が掲載されていましt。

 

2017-0515Asahi

文科省のホームページには、

 

国際バカロレア機構(本部ジュネーブ)が提供する国際的な教育プログラム。
国際バカロレア(IB:International Baccalaureate)は、1968年、チャレンジに満ちた総合的な教育プログラムとして、世界の複雑さを理解して、そのことに対処できる生徒を育成し、生徒に対し、未来へ責任ある行動をとるための態度とスキルを身に付けさせるとともに、国際的に通用する大学入学資格(国際バカロレア資格)を与え、大学進学へのルートを確保することを目的として設置。

http://www.mext.go.jp/a_menu/kokusai/ib/1307998.htm

 

とありました。

 

つまり、グローバル時代の人材を育成しようという世界的な教育プログラムです。

現在、日本における認定校幼稚園から高校までの46校。
http://www.mext.go.jp/a_menu/kokusai/ib/1307999.htm

 

英語が好きでもっと英語力をつけたいと考えている人は、国際バカロレアに認定された学校をひとつの.選択肢として進路を考えてみてもよいのではないでしょうか?

 

2017/03/22 中1で英検2級に合格!5回目のチャレンジでした。

川越スクールに通うMotokoさん(現在中2)は、昨年の秋、中1で英検2級に合格しました。合格の秘訣はキクタンとBBCニュース。
学校から帰ってくると、お母さんがいつもBBCニュースを流してくれているそうです。
入学は4才でした。2才から英語は始めていましたが、そのスクールが閉校となりニッセイトへ。
小4で英検5級、4級、3級に合格。小5で準2級。英検2級の壁は厚く5回目のチャレンジでした。

ニッセイトニュースで、特集インタビューをしています。

 

*ニッセイトニュース2017年4月はコチラから
motoko-2017

2017/03/03 中3で英検1級合格!海外生活体験ゼロ。

池袋スクールに通うRyuusei 君は、中3の秋、見事、英検1級に合格しました。

英検準1級に合格したのは、小6の時です。

ニッセイト英語専門教室には2才で入学しました。
しかし、吸収力の速さに、すぐに彼の満足できるクラスがなくなりしばらくはプライベートレッスンをとっていました。

Ryuusei君は、その後の上達も著しく、小学校では帰国子女のクラスを案内することにしました。
小さいうちから、ケーブルテレビでカートゥーンネットワークやディズニーチャンネルを良く見ていたそうです。

CNNニュースも幼稚園の頃からずーっと見ているそうです。現在でもCNNニュースは毎朝見ているとのこと。
高校は、推薦入試枠で日比谷高校に合格しました。

ryusei-2017

2017/04/14 大学入学希望者学力評価テストで英検など2回受験可能

2020年度から導入される新テスト「大学入学希望者学力評価テスト」の原案が発表されました。
これまでの発表と大きな違いはありませんが、「英検」などの民間試験の受験が、「高3の4月~12月に2回まで受けられ、結果の良い方を採用」というような具体的な民間試験の採用方法が示されました。
2017-0414Asahi

TOP