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有限会社ハース
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2018/06/02 日本人コーディネーターが一緒なので安心

せっかく英語を習うならネイティブ講師がいいと思ったのですが、他の教室では外国の方に慣れていないせいか委縮してしまいました。しかし、ニッセイトはネイティブ講師と日本人の2人で授業をされているので、娘も安心感があるのか、表情や本人の感想もとても楽しそうだったためニッセイトに決めました。

早くから英語を習っている子たちと一緒でついていけるか心配でしたが、数か月経った頃、家で名前や気分を聞いてみたら、想像していたよりもすごく上手に発音していてびっくりしました!様々なイベントもあるので、勉強というより、自然に慣れ親しんで英語を身につけている感じがします。

ひまりちゃん(6歳)のお母さん
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2018/06/02 姉妹そろって、英語を吸収しています!

お友だちのお母さんたちから「数ある英語教室の中でもニッセイトは良い」という話を聞き体験に行きました。とても楽しかったようで、子どもたちが習ってみたい!と言ったので入学を決めました。

入学してからは日常生活で普通に単語が出てくる様になりました。姉妹でお互いのCDを毎日聞いて英語の歌を歌ったりしています。

私達は中学から英語を習ったので、難しいと頭で思いこみ、英会話なんて出来るはずがない!と思っていました。けれどニッセイトでは、赤ちゃんのように、まず聞くことから始め、少し聞くことが分かる様になってから書き始める…と理に叶った教え方でした。英語のCDを毎日聞くだけで、理解していくことがとても不思議ですが、習い始めてまだ8ヵ月でも着実に身に付いている様子です。

なみちゃん(9歳)、しおなちゃん(5歳)のお母さん
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2018/06/02 兄妹そろって、英語に対する苦手意識がなくなり、成績が上がりました

娘の中学の定期試験の平均点が高く、自分だけの勉強では限界だと娘は悩んでいました。そんな折ご近所の方からニッセイトの評判を聞き、問合せしたところ、とても親身に相談に乗って頂きました。体験をしてもスタッフの方々、スクールの雰囲気ともに親しみやすく、良い印象を受けたので入学することを決めました。入学してからは成績も上がり始め、自信がついてきたようです。学校に部活、それに通学距離が遠く、忙しい毎日なのに自分のためにとやる気になっています。

また兄は、中1の1学期の期末で英語につまずき苦手意識が芽生え、苦手だから勉強しないという状況でしたが、大学受験も考えると自分も習いたいと言い始めました。以前「塾は嫌だ」と言って通わなくなったことがありましたが、ニッセイトでは一切そんな素振りを見せません。あれ程拒否してきた英検も自ら取り組むようになり、とても嬉しく思います。

中学3年生(15歳)、高校3年生(17歳)のお母さん
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2018/06/02 英語が得意でない私も安心です

スタッフの皆さんが元気で楽しくレッスンをされているので、小さい子でも楽しんで英語に慣れていけそうだと思い、ニッセイトに決めました。また、ネイティブ講師と日本人の2人で授業をしているので、英語が得意でない私でも、息子と一緒に安心して通えると思いました。
入学して1年経ち、最近ポツポツと気に入った言葉「peek a boo」「see you」など、真似して喋るようになりました。興味が出てきたようで、アルファベットの本を持ってきて読んで!と催促するようになりました。レッスン中でも走り回る落ち着きのない息子ですが、興味が湧くように声かけしてもらい、温かく見守ってもらっています。レッスンもイベントも一生懸命楽しくなるよう盛り上げてもらえて、とても気に入っています。

たいようくん(1歳)のお母さん

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2018/06/02 ネイティブの先生と日本人コーディネーターの2人体制!さらに少人数!

ネイティブの発音を聞けること、日本人コーディネーターがいる安心感で通いやすいと思いニッセイトに決めました。クラスも小人数で対話する機会が多いことも理由の一つです。
人見知りがひどい娘ですが、レッスンの前後でも先生方にたくさん声をかけてもらえ、授業では体を動かすゲームや歌などがありすごく楽しそうにしています。日常生活で見つけたものなどを「英語と日本語どちらも教えて!」と言うようになり、習った歌は家に帰ってからも歌っています。今では「英語に早く行きたい」「英語大好き」と言うようになりました。

 

ひまりちゃん(3歳)のお母さん

 

 

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2018/06/02 大学入試改革と新英検

 今、日本の英語教育が大きく変わろうとしています。それは、これまでの受験偏重の英語教育では、社会に出て役に立たないということがはっきりしてきたからです。グローバル社会では、聞いて、話せて、読めて、書けるという4つのスキルを使いこなせる人材が求められています。まさにニッセイトがこれまで行ってきた英語指導が、これからの時代の英語教育に必要とされてきたわけです。


日本のスピーキング力は最下位

日本国内で働く外国人は、2008年には49万人でしたが、2016年には100万人を超えました。海外で暮らす日本人も急増しています。身近な生活の中でも英語の必要性を感じている人は増えているのではないでしょうか。
日本は、これまでも英語力を高めようと様々な取り組みを行ってきました。しかし、TOEFLスコアの国別ランキング(2016年)のデータによると、日本は、全170カ国中145位。スピーキングに限ると、全170カ国中最下位という結果でした。これでは、世界から置いてきぼりをくってしまいかねません。

 


英語2技能から4技能へ

これまでの大学入試センター試験では、読む、聞くの2技能だけが測定されてきました。しかし、グローバル化の進む国際社会では英語4技能のスキルは必須です。とは言え、短時間のテストで英語の4技能を測るテストの実施はほぼ不可能です。そのため、英語4技能を測るには、民間試験を活用しようということになりました。大学入試において採用が決定したのが、新英検CBT, TEAP, TEAP CBT, IELTS, ケンブリッジ英語検定、GTEC, TOEFL iBT, TOEICです。従来の英検は、一次試験に合格した人だけが二次試験を受けることができるため、4技能の測定が公平にできないと不採用が決まりました。英検CBTは、1日のテストで4技能が測定される構成になっています。この夏より受験が可能で、その後、毎月1回実施されます。ただし、受験できるのは英検3級から2級までで、受験できるのは年に3回までです。試験会場もかなり限定されています。2018年度の埼玉県は1会場(川越)、東京会場は5会場(池袋、他)のみです。ニッセイトのスクールの近くが、英検CBTの会場になっているのはとてもラッキーですね。

 


大学受験生のための新型英検

2019年度からは、英検CBTとは別に、大学受験生を対象とした2つの英検が誕生します。「英検2020 S-Interview 」と「英検2020 1 day」 です。前者は受験者全員が従来のような面接試験を受けます。後者は、従来の1次試験 + 録音式のスピーキング試験になります。受験生は高校3年生の4月~12月までに2回までしか受験できないというルールがあります。両方を受験し、成績の良い方を提出するといったテクニック的な対応も検討が必要かもしれません。英検準1級以上の受験者は録音式のスピーキングテストを受けられませんから、英検2020 S-Interview しか選択肢はありません。英検CBTの受験料と従来の英検とは受験料も異なりますので、いつにどの試験を受けるべきか計画性も要求されます。


民間試験の共通の物差しがCEFL

現在の高校1年生が大学受験をする年(2020年度)よりセンター試験にかわって導入される「大学入学共通テスト」に併用して採用が決まった外部英語試験は右上表に掲載されている8試験です。2024年度以降は、外部英語検定試験に一本化される見通しです。大学入試での検定試験の活用では、異なる試験の結果を共通の基準で見るために、成績表示にCEFR(セファール)が用いられます。「CEFR」は、主に欧米において普及している外国語のコミュニケーション能力を測る指標です。英検も2017年度より合否判定だけでなく、CEFRに基づきCSEスコアが表記されるようになりました。このスコアによりこれまでより客観的に4技能を評価できるようになりました。
東京大学は一時、外部試験利用は公平性が保てないと否定的なコメントを出していましたが、一転して、外部試験を利用すると方向性を公表しました。他大学もほぼこの流れに追随することでしょう。

2018-06CEFL

 


どの外部英語試験を受けるべきか

今度、どの外部英語試験を受けるべきか悩むところですが、大切なのは本物の英語力を身に付けることです。小手先の試験対策では、ある特定の試験だけの成績が取れてても他の試験では結果を出せないということになりかねません。自分が志望する大学がどの試験を推奨しているか、ネット等で入試情報を調べ、問題慣れしておくことが最善ではないでしょうか。現在公表されている大学入試情報では、ほとんどの大学が英語の外部試験として「英検」を採用しています。ただ英検でも大切なのは、何級に合格しているかよりも、英語4技能のCSEスコアが重要視されます。これまでもニッセイトの卒業生は、多くの受験生が苦手とする「話す」「聞く」「書く(英作文力)」を逆手に、実力をアピールしてきました。こういったスキルは、一朝一夕では身に付きません。ニッセイトの生徒が大学受験で有利なのも、小さい頃から「使える英語」をしっかり身に付けてきているからです。

 


(参考)グローバル大学として人気の高い秋田国際教養大学(AIU)の教養学部では、推薦入試の)募集推薦要件を下記のように記しています。
・評定平均値4.0以上
・下記の英語資格を持ている者
TOEFL iBTテスト45点以上、TOEFL PBTテスト450点
以上、TOEICテスト550点以上、英検2級以上、GTEC
CBT 800点以上、TEAP 230点以上、国連英検B級以上、
ケンブリッジ英検PET以上、IELTS バンド 5.0以上


編集後記
A bad workman always blames his tools.
(下手な職人はいつも道具のせいにする)
本当に腕のある職人はどんな道具でも使いこなせ、しっかりした結果を残せるということですね。英語というスキル上達に関しても同じことが言えそうです。本当に力のある人はどんなテストを受けても良い結果を得ることでしょう。しかし、目先のテクニックにばかりに意識が向いている人は要注意。試験パターンがちょっと異なっただけでパニックになってしまいかねません。

 


 

ニッセイト英語専門教室

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2018/05/31 英検合格実績2017年度

ニッセイト英語専門教室に在籍している生徒さんの2017年度における英検合格実績です。
中学1年生で英検準1級合格者も出ました。また小学3年生が英検2級に合格。最年少記録かもしれません。小学生までに英検3級、中学生で英検2級、高校生で英検準1級が英語エリートコースの目標です。

 

ただひとつ明記しておきたいことは、他の英会話スクールや塾では英検だけを目的にレッスンをすすめているところがたくさんあります。幼児で英検5級や4級を目指しているパターンです。この学年では、はっきり言って英検を目的に学習するのではなく、もっとコミュニケーションを重視して欲しいというのが私たちの考え方です。ですので、ニッセイトでは幼児に英検受験をお勧めしていません。フォニックス学習をし、英語が読めるようになれば5級は特段なんの準備がなくても合格できます。「本物の英語力」とはこうあるべきだと思います。

 

2017年度英検合格実績

 

 

 

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2018/05/07 慶應義塾大学に推薦入学

Yuki君がニッセイトに入学したのは3才。ニッセイトでは休学することもなくこれまで英語の学習を続けてきました。ディベート体験はとても貴重な経験でした。

将来は東南アジアに関わる仕事がしたいです。

 

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2018/05/07 卒業生、語る! ニッセイトの魅力は?

ニッセイト卒業は人によって様々です。以前は、大学進学に合わせて卒業するケースが多かったですが、最近では大学進学後に復学する生徒さんも増えてきました。大学では講義が多く、英会話力が落ちていることに危機感を感じている生徒さんも少なくないようです。せっかく身に付けた英語力も使わなければさびてしまうということでしょう。
ともあれ、ニッセイトで小さい頃から習った英語が武器となり、受験や就職を有利に進めることができたと報告をいただけることは私たちにとっても、とても光栄なことです。


「使える英語」が身に付きました!

2018-05-01 最初に紹介するのはKensuke君です。現役で東京大学に合格しました。ニッセイト入学は小4でした。高校は本郷高校に通っていました。

—現役東大合格おめでとう。健介君は、高2で英検準1級に合格しましたね。英検準1級は語い力が欠かせません。単語量はどのように養ったのですか?
高1、高2で毎週学校で英単語200問くらいのテストがあり、そのための勉強をしていたくらいです。
—なるほど、30週あったら約6000語ですね。ただ、東大に入学するためには英語だけではダメですよね。他の教科も成績は優秀だったのですか?
いいえ、高校1年の数学のテストは10点だったこともあります。英語以外はひどい成績でした(笑)。1年前の模試ではE判定(合格率20%以下)だったため、その時に「ヤバい!」と、スイッチが入りました。それからです。予備校に通い、必死で勉強を始めたのは。
—予備校ではどのくらい勉強をしましたか?
学校のある日は、映像授業を見ながら夕方4時から10時半までは勉強していました。学校が休みの日は、13時間くらい勉強していました。やればやるだけ結果がついてくるという実感がありました。
—高3では、受験を優先するため英会話を休会する人もいますが、休学は考えませんでしたか?
休学は考えませんでした。一番は来ることが楽しかったからですが、クラスで取り組んでいるジャーナルやディベートなどのレッスンがとても刺激的で勉強になっていました。
—在校生にメッセージをお願いします。
受験では英語の勉強で困ることはほとんどありませんでした。学校の勉強では絶対に「しゃべれる」「使える」ようにはなりません。僕はニッセイトで、コミュニケーションの手段として、英語を「しゃべれる」「使える」ようになりました。

 


次に紹介するのはYuki君です。3月まで中高一貫の芝高等学校に通い、指定校推薦で慶應義塾大学商学部に入学が決まりました。ニッセイトの入学は3才でした。
2018-05yuki
—慶應義塾大学の学校推薦の応募資格の評定平均値はどのくらいですか?
高等学校全期間の評定平均値は、4.3以上、英語、数学に関しては4.0以上が求められました。
—それ以外には、どんな課題がありましたか?
志願理由と小論文提出が求められました。
—自分自身では、どんな点がアピールできたと感じていますか?
学園祭や運動会の実行委員を担っていたことやバレーボール部で2年間、副部長を務めていたことも評価されたと思います。
—入学はいつ頃、内定したのですか?
9月に学校での選考があり、10月に出願。合格発表は11月にありました。
—受験にも関わらず、ニッセイトで英語を続けてきたのはなぜですか?
ニッセイトは小さい頃から通っていたのでとても居心地の良いところでした。それに、机に向かって勉強するのでは得られない貴重な学習をすることができました。日常の英会話もそうですが、ディベートの体験はとても勉強になりました。僕の友達の多くは英語のリスニングが苦手なのですが、僕は小さい頃からニッセイトに通っていたので、英語を聞くことに困ることがありませんでした。小さい頃から通っていて本当に良かったと思いました。
—英語に関してはこれから目標にしていることはありますか?
大学在籍中に1年くらい留学してみたいです。
—将来目標にしていることはありますか?
高校在学中にカンボジアに2回行き、とても刺激を受けました。将来は、東南アジアに関わる仕事がしたいと考えています。

 


Tomoyoさんは日本女子大学に通う3年生です。ニッセイト入学は小1でした。4月より就職活動の準備に入るため卒業となりました。
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—大学進学後に、ニッセイトで英語を復学しようと思ったのはなぜですか?
大学に入り、自分の英語力が落ちているのを強く感じていました。大学にもネイティブの先生はいますが、ニッセイトのように近い距離で話す機会が少なかったので、先生を独り占めしてより活発に発言できる機会が欲しくなりました。
相談させて頂いたところ他にも元クラスメイトの大学生が復学している事を知り、すぐに復学を決めました。
—ニッセイトで英語学習を続けてきて良かったと思うことは?
何よりも、意味のある使える英語が学べたことです。将来、大人になっても自分のスキルの1つとして英語を学習できたこととは、私にとって本当に大きな意味を持つものでした。ニッセイトでは、楽しくクラスを進めるネイティブの先生、コーディネーターの先生、そしてモチベーションの高いクラスメイトが私にとって常に刺激的な環境でした。私の人生に大きな影響を与えたことは間違いありません。
—これまで続けてこられたのはなぜですか?
小さい頃からの習慣になっていたことが一番です。高校生の時は部活で忙しい時期もありましたが、学校とはまた違ったクラスで学べる事、クラスメイトに会えることが楽しみでした。
—ニッセイトに通う楽しさはどんなところにありましたか?
女子高、女子大だったため、学校では出会うことのない異性、異年齢のクラスメイトと活発なディベートや討論できたことは貴重な体験で、楽しかったです。
—これまで一番の思い出は?
ニッセイトのオリジナル企画で、小学校の4年の時に参加したオーストラリアのホームステイプログラムです。将来の夢についても考えるようになりました。私の人生に一番大きな影響を与えた経験です。
—これからの目標は?
エアラインでのお仕事を目指しています。

 


2018-0502funai■ニッセイトに3才で入学し高卒まで通っていただくと15年です。ニッセイトの平均在籍年数は52.3ヶ月です。1昨年の船井総合研究所の「スクール・学習塾ビジネス経営研究会」でMVS(最優秀スクール賞)を受賞しましたが、その時の指標のひとつが「平均在籍年数」でした。加盟校の中で最も生徒さんの在籍年数の長いスクールとして高い評価をいただきました。大きくなってくると知的好奇心が満たされ、自身で上達を感じられることが大切です。高校生になっても、大学生になっても、ニッセイトが必要と思ってもらえるのは嬉しい限りです。

 


編集後記

If you can dream it, you can do it. 
(夢を見ることができれば実現できる)

ウォルト・ディズニーの言葉です。「こんなことができたらな…」「あんなふうになりたい…」。私たちの原動力になるのは、そんな強い思いです。これまでも多くの卒業生が、「今の自分があるのはニッセイトのお蔭」との言葉をいただいています。これからも、ニッセイトはみなさんの夢を大きく育む場でありたいと思います。

 

 

2018/05/02 現役で東大に合格!

使える英語力を身に付けたかった!
Kensuke君がニッセイトに入学したのは小4.一般よりも少し遅い入学でした。しかし、それから友だちに追いつこうとぐいぐいと実力をつけてきました。英検準

1級合格は高2.英会話クラスでは、小論文、ディベートに取り組んでいました。

Kensuke-omote

 

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